カテゴリ:自分のための覚書( 21 )


自分のホームページのブログ部品化計画で 風物詩と本の紹介のところをブログ化するために あちこちと作りかけたブログをほじくりかえすうちに、パソコントラブルのQ&Aにしようかと作りかけたのがあって、スキンを取り替え表示の設定を少し変えてMYホームページにリンクした。

パソコンサポート覚書

かくところがふえて、、、つづくかが、一抹の不安
[PR]
ホームページのブログ化の第1弾は日記だった。以前は更新されないと揶揄されていたが ブログになってからは割合気軽に更新できている。内容さえ考えれば後はデザインやアップがうんと簡単にできるという、めんどくささがない、で、更新も短い時間で出来る。

他の部分も ブログ化しよう、、
次は本の紹介のところ、気ままな風物詩、どのブログを使うかだな、、もう一度あちこちを放浪してみるかな。本の紹介では画像が入れられるほうがよい、画像をどんどん入れていくと制限容量に引っかかるなあ、容量に余裕があるところで、画像の挿入後の画面構成のとりやすいところは、、、、、気ままな風物詩も同じことが言えるが、スキンにそれらしいものがないとあかんな。

というあたりで検討してみよう。
[PR]
ホームページのブログ化のひとつ、日記のブログ化として、

http://ameblo.jp/kura1948/

ファイルバンクをうろついているときに迷い込んだ先にあった、ライフマイル?やったかな、、
ああああ、実にいきあたりばったりのいいかげんやけど、、インターネットは限りなくおもしろい可能性の実験おもちゃ箱。とても一人の人間の持ちきれるものではないとわかっているのだが、次から次へと

ちょいと面倒な操作があったりすると、もう捨ててしまう、、飽きっぽいところもあるのだがまあ、人様にご迷惑をかけることもなく、実に楽しい、、楽しめる、、ありがたいです。
[PR]
スカイプを使いはじめて、ずいぶん人にも紹介したが、紹介した先のある人から、スカイプアウトのはなしをきいて、虫が動き。

英語ばかりのページを何とか潜り抜けて クレジットで10ユーロを振り込み、約10時間だったかな?(不確か)の通話権利をゲット。早速自分の携帯へかけてみた。携帯は鳴った。まだ誰れも話していないので、かけた先が留守番電話だったし、、、、、

えらい世の中になってきたもんや、電話会社はアウトやで、
[PR]
ブログの事を調べて書き溜めるはずだったが、気楽に書き込みができる日記みたいな風体になりつつあるが、、またそれもよいか、、、、、、、

あちこちの書き散らしているうちにわからなくなりそうなので一覧表でも作ってまとめておこうか、

それにしても、インターネットは果てしなく広がる。宇宙誕生がビッグバンであったという話を思い起こさせる。宇宙の広がりは光の速さとともに、ということは、今の視点から見れば何億年も前の姿を見ることができるという奇妙な感覚を覚えるのだが。

インターネットの広がりは人という種の情報ネットワークの加速的な広がりであり、知識の蓄積と思考への刺激となって、リアルの生活技術の進歩を個々の人間の対応がついていけないほどの早さのものとしてしまっている。情報格差がさらに大きな社会問題となっていくだろう。

雨上がり、配達の途中で、大江町付近 夜の国道
a0017066_8105780.jpg

[PR]
いろいろなブログを試しているうちに、組合のホームページの話が持ち上がってきている。ブログでどこまでできるのか、パソコンを触ったこともない本屋のおっちゃんが、ブログの中から、情報を引き出すことができるのか?

ホームページと違って、それぞれにスタイルがあり カテゴリーがあり、コメントやトラックやとかあるんやけど、またわけのわからんカタカナばっかりやし、ちゃんと把握できるか心配だなあ、、、  そういう意味ではシンプルなページ構成のほうが引き込みやすいかも。これからしばらく検討が続くことになりそう。

大和郡山佐保川土手から法隆寺方面をみた 早春の夕暮れ
a0017066_12161232.jpg

[PR]
ブログを追いかけていくと さまざまな分野、未知の分野に足を踏み入れていく思いがする。今までのホームページと少し違った、書き手の個人的な思いが前面に押し出されているものが 多いせいでもあるかもしれない。

年齢層に大きな幅が出てきているのも、内容の多岐に渡る要因だろう。初めてホームページを知ったとき、これでメディアがかわると思った。よい意味でもまた悪い意味でも、誰に制限拘束されることなく 自らの意見考え主張などを全世界的規模でオープンにできる。なんとすばらしいことかと思った。

初めてブログに触れたとき、こんな便利なものが現れたのだ、と感動の思いを持った。あちこちのブログを訪ねて、たくさんの方の思いに触れることがふえた。特にお年を召した方々(自分もそこそこの年だけど フキフキ A^^;)趣味に、社会参与に力強く根強い活動をされていることがリアルタイムに伝わってくる。

ブログは確かによい、がやはり中身。道具であったことに違いはなかった。しかし簡単便利、しかも無料でトータルにサポートしてくれるところが多数あるということはありがたい。これからの可能性はどこへ向かうのだろうか、
[PR]
あちらこちらに手を出しているうちに晩夏
いろいろな条件で使いやすいかなというところ、ふたつに手をつけてお試中
ほかのブログも見てまわったりもしてるが数は、急膨張というところか
東京の本屋さんのブログ ノンビリと遊び心で、、なんでもありだな、
http://bookstore.at.webry.info/
携帯電話からも参加できるらしい、、
ますますパソコンは消えゆく運命か、
[PR]
あついひのさぽーとは、、、、
[PR]
こんなメールをしました、一部編集
現状での私のブログに対する理解程度はまだ怪しいのですが、間違いがあれば教えてほしいなあ。

-------------以下はコピー-------------------
ブログってご存知ですか?
これって、おもしろい使え方ができます。
例えば 一つのホームページ上に複数の人が記事を投稿できるので 書評とか出版物の紹介とかを権限をもったたくさんの方が寄せ書きできます。
そして、一つずつのタイトルが一覧に自動でなります。
さらに複数のカテゴリーを混ぜて書き連ねてもカテゴリー別の一覧ができます。
カレンダー機能で日別の閲覧もできます。
さらに全体の記事内容を対象に検索ができます。
今実験中の私のブログ http://kura.exblog.jp/

なんといってもホームページを見ることができる環境さえあればどこからでも気軽に投稿更新設定変更ができる便利さがよいです。作製に特別のソフトを必要としないのです。画像をつけた投稿が可能です。

コメント可能にしておけば誰でも掲示板のようにコメントをつけることができます。コメントは書く人が公開非公開を決めることができますから、コメントをオーナーだけに見てもらう=第3者には見せないと言う設定もできます。記事それぞれでコメントを可能にしたり不可にしたりできます。

検索機能もあります。

これっていろいろ使えると思いませんか?
タイプとして2通りあります。
一つは無料でツールと場所を貸してくれるところが結構あるのです。私が使っているところのほかにも
http://blog.nettribe.org/
http://blog.seesaa.jp/
http://d.hatena.ne.jp/
http://ch.kitaguni.tv/
http://www.kooss.com/blog/
これ以外でも NIFTYも同様のサービスをしています。
こういったところは手軽なんですが、機能に一長一短があります。

もう一つのタイプは ブログ用のソフトそのものをサーバーもしくは自分のホームページスペースにインストールして自分なりにカスタマイズしてしまうやり方です。ちょっと面倒ですが機能面では自分の好きなように出来ます。こちらのほうもソフト自体は商用でなければ無料で使えるものがほとんどです。
こちらをやって見たいのですが、ブログソフトそれぞれにインストール環境に条件があります。cgiですから、パールは必要ですがそれ以外にもさまざまなのです。

まだ調べているところなのですが、方向としては版元がそれぞれに勝手に新刊等を投稿(画像をつけることができます)=アップロードして、コメントや書評をつけられるようにする。簡単な内容をつけたりしておけば書誌情報にもなりますね。

投稿を書店や古書店にまで広げることは可能だと思います。

今の検討課題は 
1、どこにおくか 
2、ブログソフトの選定
選定条件は
全文検索ができること、
投稿を複数に許しその管理が出来ること
記事をCSVでエクスポートできること

今考えているのここのあたりまでです、すでにこういったことを検討しておられるかも
しれませんね。ご意見をお伺いしたいです。

めざしていることはみんなでいい加減な内容の=様式を堅く決めない 書誌情報検索兼書評サイトを作ってしまおうというものです。
-----------------ここまで------------------
[PR]