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 記事を投稿したあと見直していても、、やはり意に沿わぬ広告は目障り、

なので、久しぶりに書き込んではみたが、ここはこれでおくことにする、

続きは こちらで見ていただければありがたい、

https://sites.google.com/site/kura1948/Home/burogumodoki

では、また、いづれかの日があること期待しながら、、
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by kura1948 | 2010-11-12 09:05
とりあえず引用


http://journal.mycom.co.jp/news/2009/10/23/009/index.html
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by kura1948 | 2009-10-24 07:31
 Microsoftの次のWindowsのバージョンが見えてきました。ベータ版を取り込んでお試しを予定しています。Vistaの不評をどこまで払拭できるか まだわからないですが、試された方は一般的によい評価をしているようです。

 学校の先生からノートパソコンを預かって初期化しました。Vistaです。初期化はスムーズに進んだのですがそのあとのWindowsアップデートにはまいった。セットしてほっておけばすぐ終わるだろうと思ったのですが、、、、、なんと丸二日かかってしまった。なんでやろか、、メモリーが1GBで確かにのろいのですが、アップデートファイルの数が合計80ほどで多かったということもあるのでしょうが。まだ新しそうなマシンなのでメモリーを増やすことをお勧めしようと思った。

 リナックスのほうもいろいろ試している。デビアンマシンをメインにして操作の感じに慣れたいと思っています。インターネットに入ってしまえば、グーグルのカレンダーにGメール、Windowsのときとまったく変わらない感じで使えてしまう。リナックスはオープンソースの世界、オープンオフィスを始めいろいろなソフトが無料で提供されている。財政難の地方自治体がリナックスの研究をしているというニュースが流れたのはかなり以前だったようにおもう。その後どうなっているのだろう、
 
 パソコンがほぼどの家庭にでもあるというところまで普及はしたものの情報リテラシー格差はますます広がっているように思われる。できる人とできない人の差、知っている人と知らない人の差。タイプライターの歴史を持たない日本でパソコンへの壁は厚いのかもしれないが年を召した方のほうが意欲的に取り組んでいるように思われる。若い方があきらめてしまってはいろいろと不都合があるのではないだろうか。もっとしっかりと、どこかで基礎教育を社会として取り組むべきではないかと感じる。
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by kura1948 | 2009-03-05 08:32
仕事しながら聴いていたラジオのニュースで総務省が広域無線LANを使ったインターネットを使って国内でインターネットが出来ない場所をなくすための無線免許の申請を受け付けると発表したようだ。

広域無線LANが普及するのも意外に早くなるかも知れない。ユビキタス、どこでもコンピュータの時代が来た。ノートパソコンでは受信装置を内蔵にするのが当たり前になってきているが、デスクトップパソコンでも受信アンテナを使えばLANケーブルを引き回す必要がなくなる。携帯電話の普及が固定電話の必要性を低くしてしまったように、インターネットのプロバイダーや光ケーブルにも影響は大きいだろう。

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全然関係ないですが九段会館で食事をしたときに見かけた花?
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by kura1948 | 2008-02-01 12:48
 当店庫書房では かなり以前より 無料のインターネット無線LANを公開している。あまりとおくまで電波が届かないのですが(ほとんど店の中だけ)、フリースポット という、株式会社バッファローがメインですすめている事業に参加しています。無線を受信できるパソコンを当店にお持ちになると店内でインターネットの電波が無料でお使いいただけます。となりの喫茶店とおすし屋さんでも受信できるはずです。

このフリースポット専用の無線ルーターは結構高かった。今でも3万円以上している。当店が専用ルーターを購入したころは代金に設置工事費が含まれていたのだが、当店は工事を頼まないで自力設置しました。かといってお安くなったわけではない。

ここに来て今年本格的に事業展開をしているのが
http://www.fon.com/jp/info/whatsFon
2千円しない無線ルーターを買って 自分で設置して誰でも使えるように公開すれば世界中に展開している同社の無線インターネットを無料で使うことができるというものです。

 まったく問題がないわけではないが魅力的な提案である。スペインから始まって100以上の国に展開しているという。日本国内でもエキサイトや伊藤忠商事などが出資して事業展開をしており、ビッグローブやニフティも提携を検討しているとか。

 この安っぽい機械で無線がどれくらいとぶものやら、ちょっと疑問になったのでネットを調べ歩いたがあまり詳しく書いたところにはぶつからなかった。実際に使ってみた方からのお話を聞いてみたいなと思っている。

 いずれにしても光ファイバーが最後のあがき狂想曲を奏でる中 確実に無線LANの時代が始まりつつあるようだ。
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by kura1948 | 2007-04-09 18:24
 となりの息子さんが新しいノートパソコンを買って、わからないことがあるとご質問にやってきた。

ウィルスキラーがうまく入らないという、、ソフトの名前をが聞いたことがない、、

 後で調べると確かにある、元をたどっていくと これも中国系のソフト会社のようだったのだがさらにたどると 
「マイクロソフト ウイルス対策パートナー」というページにたどり着いた。
http://www.microsoft.com/athome/security/viruses/wsc/ja/flist.mspx

 マイクロソフトの今までのやり方だと、こういった会社を買収して飲み込んでしまうのだがウィルス対策の分野ではちょっと違っているようだ。

 リストを見ていくと ドイツやポーランド、そして中国や韓国など世界中の会社がずらり。こんなに沢山あったのかと思う。さきのウィルスキラーの価格はソースネクストのウィルスセキュリティゼロの価格設定とほぼ同じ。つい最近まではウィルバスター、ノートン、マカフィーの御三家しか知らなかったのですが、先日のキングソフトとか、今回のウィルスキラーとか、群雄割拠の時代になった感があります。

となりの息子さんはほかにもいくつかのご質問があって、お話した帰られました。いってしてあげれば簡単なのでしょうが、本人がご自分でも言っていたように「自分でしてみる」ということが大事です。ひとにしてもらうと、いつまでも人を頼らないと前に進めなくなります。つまづき、悩んで時間がかかったとしても 自分ですると自分の身につきます。よく説明書を読み、わからない言葉は調べてともかく一度は自分の力でやってみる、パソコンに限らず大事なことだと思います。
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by kura1948 | 2007-04-07 16:07
本屋さんたちのIT研修会とかでお話をするために 今の社会をネットからの情報を通してみていて気がついたこと。

まだまだネット利用者はメジャーになってはいたない。インターネット白書2006年プレス版をみると思ったほどインターネット利用者が増えていない。伸びが鈍化しているように見える。これだけ学校や職場で使われているにもかかわらず人口の半分にまでまだとどいていない。その中で積極的に使っている人のしめる割合はいかほどであろうか、フルに使っている方の割合はさらに減ることだろう。

しかしながら Web進化論の梅田望夫さんが指摘してるように もはやネットにある仮想社会はリアル社会の相似形ではなく、逆にネットにある社会がリアル社会のしくみの改変にも大きな影響をあたえだしている。情報の伝わり方が激変していることもあって、誰もが簡単に情報発信をすることが出来る。ただできるというだけでなく、情報と情報をつなぐしくみがうまく出来つつあるので、いい話も悪い話も千里を駆けるのですね。Web2.0という言葉が一つのキーワードです。

いい話を自分の手元に隠して、うまく金に変えるという発想が通じなくなります。特定のつながりを強調して囲い込みをすることも難しくなっています。今までの常識が通じなくなる、その震源地がネット社会。
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by kura1948 | 2006-12-12 10:04
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by kura1948 | 2006-11-23 17:04
またまたグーグルの話ですが、

検索することが出来る分野が過去のデジタル化以前の時代のニュースにまで広げられたとか、

日本国内でも朝日新聞など自社の記事をさかのぼって検索できる有料サービスをしていますが、米国版のグーグルニュースアーカイブは有料も無料も含め過去のニュースを条件付で検索できるサービス。日本語版ではまだです。
http://news.google.com/archivesearch

どこまでさかのぼれるのか、ネット記事などによれば200年前の記事まで含まれるということことであったが、

たとえば禁酒法(intoxicating liquors)を検索してみると1850年代の記事にまでさかのぼる一覧が表示された。

日本語版の場合はどうなるか江戸時代の資料まで検索できるようになるかどうか、、、、アメリカは1776年の独立宣言あたりからだとしても日本の有史時代となると、、、、、 1500年ほどはさかのぼっていただけるのかなあ、、出来れば便利だとおもうけど、、、どこまで行くのか グーグルは。
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by kura1948 | 2006-09-30 14:03
今ではヤフーの地図とかちず窓とかほかでも使いやすい地図が使えるようになりましたが、いまだに先端を走っているのはグーグルマップではないかと思う。
http://www.google.co.jp/maphp?hl=ja&ie=UTF-8&tab=wl&q=

住所で検索できるだけでなく電話帳に載っているようなお店などは名前だけでも検索することが出来る。簡単にスクロールしたり縮尺を変えたりすることが出来るし、航空写真に切り替えて実際の状況を地図とあわせて見比べるととてもわかりやすい。ほとんどの地域で1軒1軒の建物が判別できる。

パソコン買い替えのお手伝いで行った先の小学校の先生のお宅でお勤め先の小学校を航空写真でお見せしたらたいそう感激されたので、フランスはパリの凱旋門やエッフェル塔を画面いっぱいの写真で見ていただくとさらに感激されました。授業に使えるだろうなあ、

わたしが小学校2年まで通った高松市立新塩屋町小学校を検索すると当時通った道や住んでいたあたりと近くの駅など、昔の記憶をたどりながら大きなビルが立ち並んだ今の町並みも見ることができる。
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幼い頃遊んだ近所の友達は今どうしてるだろうかな、とおもったりする。向かいの乾物屋のなかののひろっちゃん、あさひのえっちゃん、、もう十分じじばばになっとるやろうな、、地図で見ると中野商店と表示されてるからきっと元気で今も乾物屋をやってるんだろうな、、、などと。

グーグルはもともと検索機能が高いので地図を検索するときもその機能が生かされているようです。全世界規模なので「パリ」ではだめですが、「Paris」でフランスのパリへ行くことができます。いろいろな検索の言葉で試してみてはいかがでしょう、思わぬところへ出かけた気分になるのではないでしょうか。

電話帳に載っているようなお店などを検索すると住所や電話番号とあわせて関連するホームページなども表示されます。
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by kura1948 | 2006-09-18 17:23