ブログはありがたい道具ですね

ブログを追いかけていくと さまざまな分野、未知の分野に足を踏み入れていく思いがする。今までのホームページと少し違った、書き手の個人的な思いが前面に押し出されているものが 多いせいでもあるかもしれない。

年齢層に大きな幅が出てきているのも、内容の多岐に渡る要因だろう。初めてホームページを知ったとき、これでメディアがかわると思った。よい意味でもまた悪い意味でも、誰に制限拘束されることなく 自らの意見考え主張などを全世界的規模でオープンにできる。なんとすばらしいことかと思った。

初めてブログに触れたとき、こんな便利なものが現れたのだ、と感動の思いを持った。あちこちのブログを訪ねて、たくさんの方の思いに触れることがふえた。特にお年を召した方々(自分もそこそこの年だけど フキフキ A^^;)趣味に、社会参与に力強く根強い活動をされていることがリアルタイムに伝わってくる。

ブログは確かによい、がやはり中身。道具であったことに違いはなかった。しかし簡単便利、しかも無料でトータルにサポートしてくれるところが多数あるということはありがたい。これからの可能性はどこへ向かうのだろうか、
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